柏崎発! Android向け個人制作ゲームが登場!

Android端末でお楽しみいただける全4ステージの
3Dシューティングです。

BGMの展開に合わせた流れるような演出、
ぴょんぴょん飛び回り撃ちまくる操作感が特徴です。

夏の夜空を駆けた少年の物語

ストーリー

舞台は未来の地球。
人類は衛星軌道上に無数の衛星を作り、
そこで生活するようになった。

そしてさらに数百年、あるいは数千年が過ぎた。

この物語の主人公、ノアの故郷
黄昏(たそがれ)の星は貧しくも平和な星だった。

しかしある日、突然現れた黒い竜が星を襲った。

理不尽な破壊。
しかし同時に希望も生まれていた。

ノアは生まれたばかりの竜と出会った。

そして時は流れ…

ある夏のはじめ
12歳になったノアはある決意を秘め
宇宙へ飛び立つ。

ゲーム概要

ノンストップ3Dシューティング

「ファンタスティック トリノワールド」は、奥に向かって撃つタイプの3Dシューティングゲームです。
ステージはフル3Dで表現され、BGMにあわせ時間の経過とともに目まぐるしく変化していきます。

プレイヤーは主人公のノアを操作し、次々に現れる敵を倒していきます。そしてクリアスコアを達成すれば次のステージへ進むことができます。

撃って、避けて、飛び回れ!

基本的な攻撃手段であるショットに加え、多段ジャンプ、ホバー、回避、ボムなど操作しているだけでも楽しいアクションが満載です。

そしてステージクリアの鍵をにぎる強力な攻撃「バースト」もあります。

ストーリーパート

ステージ間のストーリーパートでは描き下ろしのイラストとテキストで物語が描かれます。

魅力的なキャラクターたちも登場!

謎の黒い竜を追う少年たちは出会いと別れを繰り返しながら星々を旅していきます。

「竜」と呼ばれる巨大生物、その竜と対になる「竜使い」たちとの戦い…そしてその先に待ち受けているのは?

それは、音楽から生まれたシューティング

5年ほど前、私(作者)はインターネット上で公開されていた素晴らしい音楽素材に出会い、この音楽を生かしたゲームを作りたいと思いました。

いくつかの曲を繰り返し聴くうち、きらめく未来都市の中を飛び回ったり、嵐の中で竜と戦うイメージが自然と湧いてきました。

つまりこのゲーム「ファンタスティック トリノワールド」の世界は音楽から生まれてきたものなのです。

また、私は生まれも育ちも柏崎です。ゲームにもこの土地の影響が多く表れています。

たとえばステージ2の海岸線の地形は柏崎の海辺に、ステージ3の雪原は冬の柏崎平野に着想を得ました。

ですのでこのゲームは、柏崎という名前こそゲーム内に現れませんが、まさに柏崎発のゲームといえるでしょう。

なお今回の無償提供キャンペーンには株式会社創風システム様に多大なご協力をいただきました。この場を借りて御礼申し上げます。

作者 柏崎ワロタロ

発売記念!先着100名様無償提供キャンペーン中!

※キャンペーンは終了しました。有償版はこちらから。

Google Play で手に入れよう

期間:2017年5月31日~2017年6月14日

※Google Playでのダウンロード数が100を超えるか配信期間が終了した時点で配信を終了いたします。配信終了後はアプリを再ダウンロードすることはできませんが、継続して使用可能です。また、配信終了後の無償提供版のアプリの更新は原則として行いません。
※集計の都合上、無償提供の対象は正確に100名とならない場合があります。
※配信終了後は有償版のアプリを公開予定です。価格は500円を予定しています。

作者 柏崎ワロタロ
市内IT企業を経て現在はフリーランス(自称)のプログラマー、個人ゲーム作者。

主な素材、楽曲提供元
シューティングパートBGM:近未来的音楽素材屋3104式
タイトル、エンディングBGM:Laralastudio 竹之内貴英
サウンド:ザ・マッチメイカァズ

© THE FHANTASTIC TORYNO WORLD