平成22年度版

 
  

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  〜 平成22年9月  今日から9月! 「 猛暑お見舞い申し上げます。」 〜 
いつもの年なら、「残暑お見舞い申し上げます。」とご挨拶するべき季節、9月に入りました。
ところが、気象台で記録をとり始めてから113年間。その中で一番暑い年になったと、
報道されています。私たちは、歴史に残るすごい体験をしているのですね。

しかも、まだまだしばらくは35度以上の猛暑と熱帯夜が続くのだそうです。
連日のこの猛暑に耐えて頑張っておいでの皆様方、本当にご苦労さまです。
そこで、「猛暑お見舞い申し上げます。」と、なったのです。
小鳩幼稚園では、皆様方のご協力で、欠席者もほとんどありません。
ただいま、9月19日の大運動会に向けた活動や遊びを少しずつ取り入れております。
なんといっても、園児の健康安全第一に、熱中症などにかからないよう細心の配慮でのぞんでいる段階です。
朝から、エアコンや空気清浄機を全面に駆使した快適空間環境を維持し、全館どこでも美味しくふんだんに飲める活性水の水道と、冷たい麦茶を用意してすすめています。
また屋外での活動自粛など、全教職員で全力で取り組んでいます。
爽やか高原のような園内は、実に快適そのもです。
9月1日から、年中さんにお一人転入がありました。これで年度当初の142名の在園数と同じになりました。
一学期末までに保護者の転勤で転出する 園児が多く淋しく思っていましたから、うれしくてなりません。
転入早々、仲良しのお友達もできたそうで、何よりです。子どもは子どもが大好きなんですね。

園児募集の関係書類も9月1日から配布です。10月1日から申し込み受理となります。
お知り合いのお方にも、是非小鳩幼稚園の様子をお話して、誘っていただけませんか・・・。
関係書類は、幼稚園にありますから、ご連絡ください。すぐお届けいたします。

  〜 平成22年9月  猛暑の中、3日の午前曇り!・・・万歳・・早速、園庭で運動会ごっこ 〜 
連日の猛暑のため、園庭での活動や遊びは取りやめてきた今週です。
3日の午前、にわかに雲が出て太陽をさえぎりました。
それっ!!と、園児達はさっそく運動会ごっこ。久しぶりに気合を入れてかけっこを楽しんでいました。

今日の給食は、ゴマだれ冷やし中華と魚肉ソーセージてんぷら、コールスロー、牛乳、オレンジでした。
配膳を静かに待っていることもしっかりできる園児達、もりもりしっかり味わって食べる園児達と、つくしさん7人の給食風景をお伝えしました。

以上は、9月3日の一こまでした。お元気で・・・。

  〜 平成22年9月  今月の美化活動は、野ばら組のみなさんでした。 ご苦労様! 〜 
9月4日土曜日、鳩和会野ばらの保護者のみななさんから、園内の美化活動に励んでいただきました。
今回は、窓ガラスのほかに毎日遊ぶおもちゃ類を徹底的にきれいにしていただきました。
小学校が土曜休みだったこともあって、卒園生も何人か親についてきて、クリーン活動に汗を流してくれました。
みんな大きくなり、たくましさを感じました。
ありがとう!
野ばらさんとお世話役の役員さんのおかげで、園全体がピカピカになりました。
ちょうど、遊戯室のステージにお月さんとたぬきさんが見事に装飾されていましたので、それをバックに、ご苦労くださった皆様の記念写真となりました・・・・。

  〜 平成22年9月  9月第二週   まもなく運動会、そして実りの秋「いもほり」・・・ 〜 
8月9月のお誕生会を、9月7日にもちました。

各教室の掲示も、運動会と実りの秋で、園内は雰囲気が高まってきています。子どものやる気も満々です。

台風9号の影響で、7日・8日と少し雨が降りました。
本当に久しぶりの雨でした。まさに慈雨。
台風の心配もありましたが、直撃は避けられたようでほっとしています。

  〜 平成22年9月  猛暑の後は雨の日ばかりで・・・・  それでも気分は運動会です。 〜 
19日は、小鳩の大運動会です。
二学期スタート当初は連日の猛暑のため、熱中症を心配して屋外の遊びを控えていました。
そして、14日のゲリラ雨の後は、ずっと雨模様の毎日となりました。
そのため、もちろん、園庭には出られません。あの113年で一番暑かった猛暑はどこへ行ったのでしょうか。
あっちこっちの学校やコミセンに借用のお願いをして用意した猛暑対策用テント10数張は出番を失ってしまいました。
ご快諾をいただきました関係の皆様に心から感謝申し上げます。
どれほど心強かったことか・・・。ありがとうございました。

さて、これまでの園庭での練習と、今日16日、遊戯室を譲り合いながら、運動会遊びを楽しんでいた園児の様子をご覧下さい。
19日日曜日午前9時から12時まで、柏崎小学校さんのグランドをお借りして、第58回目の大運動会を開催します。
(雨天なら柏崎小学校の体育館です)

チビッコ選手たちみんなの応援のために、お父さんお母さんおじいちゃんおばあちゃん、卒園生や未就園のお子さん、みなさんおそろいでおいでくださ い。できるだけお知り合いやお近くのみなさまもお誘いください。
皆様の応援の中を、園児達はきっと、命輝かせて一生懸命楽しく走ることでしょう。
皆さんの お力で、感動感動の運動会にしたいと願っています。よろしくお願いします。  以上、ご案内まで・・・・。

平成22年9月 〜 天の恵み、地の利、人の和のおかげで小鳩の運動会大成功! 〜
小鳩の大運動会!!
 9月19日日曜日、柏崎小学校さんのグラウンドをお借りして第58回目の小鳩の運動会を開催しました。
 これ以上ない、すばらしい運動会となりました。おかげさまで大成功でした。
 前日土曜日が晴れたので、それまでの雨でぬかるんでいたグラウンドも乾いて最高の状態で当日をむかえるることができました。
 しかも朝は、厚い雲から次第に青空も見えはじめて雨の心配もなくなりました。あの猛暑日とは違ってかんかん照りではありませんでした。
 それで、熱中症は心配しないですんだのです。まさに運動会日和でした!
 蛇足ですが、13時頃、グラウンドから一切の用具を幼稚園まで運び入れたとたんに小雨が降ってくるという具合で、神がかりのような
 お天気周りで大変助かりました。

 保護者やたくさんのみなさんからとても熱い応援とご協力をいただき運動会を盛り上げていただきました。
 おかげさまで、小鳩のチビッコ選手142名は運動会を心から楽しむことができました。赤組も白組も頑張りました。
 今年から誕生した2歳児のつくしくみさん7人も立派に参加できました。初めての体験なのににこにこ楽しそうでした。
 年少さんも一人ひとり紹介してもらって見事な運動会デビューとなりました。はじめての広いグラウンド゙なのに命輝かせて走る姿が感動でした。
 特に、「おばけといっしょ」お遊戯は、衣装の奇抜さとユーモラスな踊りで会場いっぱいのお客さんをびっくりさせてくれました。
 年少さんつくしさん親子の「ふうせんの木」、ほほえましかったです。
 また、 年中さんは、元気いっぱいに「よくばり玉入れ」や、「ひまわりアップリケ」お遊戯、「どんぐりころころ」を披露してくれました。
 年長さんの、「ジャングル へGO!」や組み体操、クラス対抗全員リレー、「にんにん忍者」お遊戯は、圧巻でした。
 さすがは先輩!の出来でした。心を合わせることの楽しさを知り、さ らに頑張る気持ちとたくましさがついてきたなーと、うれしくなりました。

 お父さんの馬力ある「くねくねリレー」、お母さんの「キャンデイ見ーつけた!」の白粉を塗った顔、おじいちゃんおばあちゃんの
 「サザエさんご一 家」、卒園生の「なつかしスクーター競争」などの種目もみんなで楽しんで笑いこけました。
 これから幼稚園に入る未就園児たちの「小さいお客様」もなかなか盛況でした。歩き始めたばかりなのに懸命に前へ前へと走ろうとする姿
 感動でした。大きな拍手と声援が飛んでいました。

 閉会式では、頑張ったチビッコ選手を褒めてあげる万歳三唱を盛大に行いました。小鳩の心が一つになったひとときでした。
 運動会にご参加いただきましたみなさま本当にありがとうございました。お疲れ様でした。

 と、言うことで今回は、運動会特集として、たくさんの写真をご覧いただきます。みなさん、どのくらい思い出されますでしょうか・・・。

 鳩和会の役員さん、年中組の保護者のみなさん、運動会役員としてよくやっていただきました。ありがとうございました。

  〜 平成22年9月  さつまいも大収穫! 園児は大はしゃぎ・・・ 〜 
猛暑の今年。そのためでしょうか、こばと農園のサツマイモは大豊作でした。
9月30日、つくしクラスを含めて、全園児で待望の芋ほりに出かけました。
バスの運転手さん達にも応援してもらいました。
到着した小鳩農園は、はじめ一面芋のつるで覆われていました。
それで、子ども達は、「よいしょ!よいしょ!」と力を合わせてツルを引っ張りました。
それから、芋ほりをスタートさせたのです。「あった!」「見て、見て」と大はしゃぎの子ども達。
最初は、土で手が汚れることを気にしていた子ども達です。
そのうち芋堀り夢中になって、次第に手は土で真っ黒。
その手をお互い見せ合って「うわ、同じだー」とにっこり・・・しているのです。
掘りあげたサツマイモは大小があり、いろいろな形をしているので、子ども達の喜びの声はいつまでも絶えませんでした。
子ども達のうれしそうな表情は、最高。このように大地に触れる体験、草取り体験、収穫体験など労作体験の感動はそのまま
子どもの豊かな心をはぐくんでくれるのです。
さて、家庭に持ち帰ったお土産のお芋が、どんなお料理に変身するのでしょうか・・・。家族みんなで十分に楽しんでもらいたいものです。
園では、これからの給食の食材として有効活用する予定です。
小鳩農園の畑を貸してくださっている真貝さん、ありがとうございました。また、暑いい夏、草取りを頑張ってくださった鳩和会の役員さんと
会員有志のみなさんありがとうございました。みなさんに感謝申し上げます。

  〜 平成22年10月  お天気にも恵まれ、柏崎国民休養地へ、大満足の秋遠足! 〜 
広々として、よく手入れされた柏崎国民休養地へバス遠足に出かけました。
1名欠席でしたが、140名の子ども達みんながどこまでも元気で、楽しくてたまらない遠足となりました。
2歳児のつくし組7人もお散歩ロープにつかまって最後まで頑張りぬきました。3人の職員に見守られながら、かわいい動きが印象的でした。

到着後、集合写真を撮って、早速学年ごとに様々な活動や遊びを展開しました。
お散歩図鑑を広げ、広場の草原に咲くタンポポモドキ(ぶたな)やネジバナ、野菊、ガマズミの赤い実の名前を調べたり、コ
オロギやバッタの仲間を確認している姿にも出会いました。
歌ったり、踊ったり、走ったり、虫取り、どんぐり探しに歓声を上げたり、痛いいがぐりに挑戦したり・・・・。楽しい活動は続きました。
お昼には、おいしいママ特製のお弁当に舌鼓を打ちました。午後はまたまた、草っ原を縦横無尽に駆けずりまわり虫さんと遊んだり、
大型遊具にスイスイ上ってみたり・・・。
爽やか日本晴れの中を、帰るまで元気いっぱいに遊んだ子ども達はとっても満足そうな表情でした。
帰りも園バス3台と越後交通のバスでした。

柏崎市内にこんなナイススポットがあるなんて・・・。施設を管理されておいでのみなさまからは本当によくしていただきました。
ありがとうございました。お薦めの柏崎国民休養地です。どうぞ、ご家族でもお出かけになりませんか・・・。

  〜 平成22年10月  秋満載のこばとです・・・。 〜 
運転手さんからキンモクセイが届き、甘い香が園内に漂いました。
ナツメに柿、イガ付きの栗・・・
秋の恵みが玄関ホールを彩りました。
これも運転手さんからのプレゼントです。

そして、秋遠足の前日の6日には、秋特別メニューでした。きのこご飯、秋の味覚サラダ,鮭と大根の五目汁、ヤクルト、みかん。みんなで喜んでお替りしました。
「豊穣の秋」を存分に楽しみましょう。

  〜 平成22年10月  年中さんが消防署見学・・・・秋晴れの10月14日、園バスで出かけました 〜 
あのチリの落盤事故から69日目、33名全員の無事救出が報道されていた頃、小鳩の年中さん36名は、柏崎消防署の見学に出かけていました。
制服姿の消防署のみなさんは、お忙しい中を、やさしく丁寧にお話をしてくださいました。
また、はしご車を伸ばしたり、実際に放水したり、消防車の運転席にまで入れて説明して下さいました。
おかげで、園児達は、目をきらきらさせてしっかり見学することができました。こ
の感動が、消防のお仕事に関心を持たせ、消防署をますます大好きにさせるようです。
この新しい体験や感動が、絵を描くときの源泉にもなるのです。
きっと、素敵な作品に仕上がることでしょう・・・。
消防のおじさんさんたち、今日はありがとうございました。

園に帰ってからまもなくして美味しい完全給食でした。
今日の給食メニューは、ジャムコッペパン、鶏肉と野菜のトマトソース煮、フライドポテト、ひじきのスープ。実は、消防署に出かける前からうまそうな匂いが園内を漂っていたのです・・・。

小鳩では、昭和45年から一貫して自園の給食調理室で毎日、熱々のご馳走が作られてきたのです。
週5日の完全手作りの給食は、いつも保護者や関係 者から絶賛されているものです。給食センターへの外注はまったくなしで、家庭からのお弁当持ちの日ももちろんありません。週5日しっかり手作りされている 給食のおかげで体も心も豊かに育つのです。
偏食の子どももどんどん改善されてきています。ここ数年アレルギー傾向の子どもへ特別配慮した給食も提供して大 変喜ばれております。
バランスがとれハイレベルの小鳩の給食は、小鳩幼稚園の大きな誇りであります。『食』は教育だと考えているからです。
「食育」に、重点をおいているのです。
さて、今日の給食も抜群の味で驚いてしまうほどでした。園児みんなで何回もお替りをして食べました。

  〜 平成22年10月  10月の美化活動は、すみれ組の保護者のみなさんでした。 〜 
16日土曜日、少し肌寒い日でしたが、汗びっしょりで頑張ってくださったすみれ組の
みなさん、ご苦労さまでした。

窓ガラスは、ピッカピカ、園庭の落ち葉もはいてもらい、朝顔のつるもかたずけてもらい、
園全体がきれいになりました。作品展を間近に控えて助かりました。

最後に、全員集合で、笑顔の記念写真。「はい、チーズ」

  〜 平成22年10月 今年もキッズパフォーマンスに参加!秋晴れの日曜日午後、ばらさん61名舞う 〜 
10月17日、市民プラザ前広場で開かれた第12回わんさか祭りキッズパフォーマンスに出演した年長ばら組61名。
大好きな遊び「にんにん忍者」とお得意パラバルーン「地球を回せ」を披露。大喝采を受けました。
ボリューム満点迫力抜群で、さらに流れるようなリズミカルな発表となりました。
園児達は、のびのび演技ができて「楽しかったよ」ととても満足そう・・・。
せっかくの日曜日にもかかわらず、保護者の皆様からは多大なご協力をしていただきました。ありがとうございました。
おかげで、地域の行事に参加して、少しは役立つ経験をさせてもらったかなと思います。

  〜 平成22年10月  明後日30日と31日が小鳩の作品展・・・どうぞおいでください。 〜 
園児の作品は、感動の涙が止まりません、きっと・・・。

小鳩あげての作品展・バザーは、この30日土曜日、31日日曜日です。
どうぞお揃いでおいでください。

昨年のバザーの収益金で実現した「いそがしうさちゃんの郵便ポスト」もうれしそうに待っていました、よ。さて、どこにあるかな?
 
10時から15時までです。

  〜 平成22年10月  新潟大学副学長生田孝至先生らが、小鳩幼稚園の視察に来園 〜 
かつて新潟大学の教育学部長をされ、現在、新潟大学副学長の生田孝至教授と、岸本賢一特任教授、学部情報係長高橋俊幸先生が、新潟から柏崎までおいでになりました。

新潟大学として小鳩幼稚園の幼稚園教育の実際を視察するためでした。

学校法人小鳩幼稚園の歩みと園の概略説明のあと、さっそく園の子どもの活動、遊びの様子、子育て支援の様子をにこやかに視察参観されました。
作品展直前の子どものはりきった姿をご覧になられ、集中して取り組んでいる姿、明るい表情でのびの び表現に熱中している姿に驚かれていました。わずかな時間の中に、小鳩が目指す私ども教職員の願いを見抜いて、お褒めと励ましをいただきました。
その道のプロのお三人は、やさしいまなざしで子どもを見つめ、静かに子どもに語りかけておられました。
そこには、前から親しく知り合っているかのような世界ができていました。さすが!と、うなってしまう光景でした。
後日の、お礼状で、「教育の原風景を見せてもらいました。感動しました。ありがとうございました。」と、記されていました。
恐縮しながらも、うれしい気持ちでいっぱいになりました。
「その子どもたちと、先生方みんなが、作品展を見てほしい」と願っていたことを伝えました。なんと夢は実現しそうです。
あんなに超多忙な生田副学長さんが、31日なんとか時間をとって、新潟から再び小鳩幼稚園にきてくださるそうです。うれしくてなりません。

  〜 平成22年10月  感動感動の小鳩作品展  10月30日31日  両日とも大盛況! 〜 
幸い、心配していた台風もそれて、お天気もまずまず。園児の保護者達みなさんが大勢おいでくださいました。園児の案内で感動いっぱいの時間をすごしてもらいました。園児の成長を作品一つ一つの表現から確かめてもらえたようです。本物のもつすばらしさは、残念ながらこのホームページでは到底お伝えできません。
それ ほど子どもの思いがいっぱい詰まった傑作が誕生したのです・・・。じっと眺めているとお話が聞こえてくるようです。
すばらしい出来栄えです。子どもの芸術品は、保存や掲示の仕方ひとつ間違えてもいけません。
専門画廊にお願いして、マット入りの額を奮発して、園児の作品を飾ったら、その絵は輝きをさらにますことでしょう。
玄関ホールに飾ってもお客さんはびっくりされることでしょう。園近くの中部写真館の寺沢さんはその道のベテランです。
困った時などは相談し てみたらいかがでしょうか。祖父母からの記念の思い出プレゼントには何よりかと思い、お薦めします。
中部写真さんの電話は、0257−22−1277で す。
園児の作品展ののびのび表現に酔いしれた後は、鳩和会のバザーへ。もう半世紀もレシ ピを引き継いでいる伝統の味「肉うどん」「クリームあんみつ」は、毎年みなさんが楽しみにしているメニューです。卒園生や、大人でも昔から関わりのある 強烈なフアンが今年もたくさん来てくださいました。
調理に当たる鳩和会役員さん、有志の会員さん、給仕の年長保護者のみなさん有難うございました。
即売会も お母さん手作りの手芸品やリサイクルのご提供をいただいて実施しました。押せ押せのにぎわいでした。ありがとうございました。
万事、飯田会長さん中野副会長さんを中心にみなさんが全員で誠心誠意尽くしてくださいました。
小鳩が誇る美しい流れの伝統の姿がここにあるのです。おかげで、すべて大成功でした。
お多用の中を、お出でくださいましたみなさん、有難うございました。
がんばった、お子さんを認め、褒めて、次へのエネルギー源になりますようご配意ください。
小鳩幼稚園にもさらなる御理解と御協力をよろしくお願いいたします。